小説を漫画に(@ギザコミ)

ご紹介

いやーすごい。

ほんとすごい。

何がすごいって?

タイトルの通り。今どきはAIで創作小説が簡単に漫画にできるんですよ!

いやね、創作小説が遅々として進まねぇなって、アホみたいな顔しながらXみてたら、「シナリオを貼るだけ。15分でマンガに。」って広告が目に付いてね。

いつもだったら広告なんて華麗にスルーするー、みたいな感じなんですけどこのキャッチコピーがハートに突き刺さって、ちょっとだけその広告のリンクをのぞきに行ったの。

小説書いている人なら多分同じ気持ちの人がいると思うんだけど、自分の書いた文字がイラストや漫画になるなんてほんと心躍る。

というわけで、颯爽とユーザー登録して、どんなものができるかと一話目を作成。

そんで、出来上がったのがこちら。(マジ簡単にできて足震えた。)

命導の鴉 第1話 | ギザコミ
深夜の山で行方不明者を捜す青い瞳の少年は、淡く光る球の下で暴行の痕が残る骸を発見する。指輪の刻印で本人と確信し、魔力機器と笛で発見を知らせる。


ほんで一話無料チケットとかもらったからさ、続けて作るわけよ。
あたりまえだけど二話目も簡単に作れる。・・・よき。

へぇー、ジゼル(登場人物です。)ってこんな見た目なんだぁー。

僕は小説の登場人物の顔って出来るだけ見た目の特徴を描かないようにしているんですよね。読んだ人がそれぞれ思い描くと楽しいかなって思って。

だから、自分でもあんまり明確にどんな顔って決まってないから、ちょっと斬新。


まぁあれよ。ここまでくると大分テンションあがっちゃってね。
無料枠のチケットだけじゃ物足りなくなってちょっとだけ課金して。

結局、少しだけ触ってみるつもりがガッツリハマって、サブスクに登録しちゃった。(月980円也)


それから三週間経って、ビューが5000近くまでいってさ、いいねも沢山ついてさ。
小説の方はほぼ誰にも読まれてないから無反応で悲しみに暮れていたんだけど、これはかなりうれしい。



しばらくはギザコミさんのサイトで漫画作って楽しみたいと思います。
今は10話まで作ったのでよかったら読んでみてください。


ギザコミさんのURL:https://www.gizacomic.com/

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